2009.06/30(Tue)
何でだろ
「関ジャニ∞か・・・ 」
「セキジャニ無限?」
「いや、カンジャニエイトでしょ?」
「かん・・・いやその漢字セキだろ?」
「読みはね」
「で、記号はどう考えたって無限だろ」
「確かに。でもカンジャニエイトなんだよ。そう読ませるんだからしょうがないよ?!」
「ならこれは?東方神起」
「ヒガシカタカミオ」
「人の名前みたいだなww」
「百歩譲ってもヒガシカタキミキ。漢字の国からやってきたからかっこいい読み期待してたのに!」
「いや、漢字の国はお隣だろ?」
「そうだっけ?」
「さぁ?」
「セキジャニ無限?」
「いや、カンジャニエイトでしょ?」
「かん・・・いやその漢字セキだろ?」
「読みはね」
「で、記号はどう考えたって無限だろ」
「確かに。でもカンジャニエイトなんだよ。そう読ませるんだからしょうがないよ?!」
「ならこれは?東方神起」
「ヒガシカタカミオ」
「人の名前みたいだなww」
「百歩譲ってもヒガシカタキミキ。漢字の国からやってきたからかっこいい読み期待してたのに!」
「いや、漢字の国はお隣だろ?」
「そうだっけ?」
「さぁ?」
2009.06/28(Sun)
ルーツアロマブラック
「水系の魔法って便利そうだよね」
「あれって以外にコントロール難しいぞ。下手すりゃ大洪水だ」
「へ〜、でも煉なら使えるでしょ?」
「俺は結構大雑把だから無理だな、細かいコントロールができない」
「ふ〜ん、でも氷系は使えるんだ?」
「あれは水とは違うから、威力出しすぎてもあまり分からない」
「そっか」
「そういえば水系の魔法が天才的に上手い奴がいたな」
「え?誰?」
「お前も知ってるだろ?青薔薇の魔術師」
「あの人がそうだったんだ」
「あれって以外にコントロール難しいぞ。下手すりゃ大洪水だ」
「へ〜、でも煉なら使えるでしょ?」
「俺は結構大雑把だから無理だな、細かいコントロールができない」
「ふ〜ん、でも氷系は使えるんだ?」
「あれは水とは違うから、威力出しすぎてもあまり分からない」
「そっか」
「そういえば水系の魔法が天才的に上手い奴がいたな」
「え?誰?」
「お前も知ってるだろ?青薔薇の魔術師」
「あの人がそうだったんだ」
2009.06/22(Mon)
答えは必要ですか
「自分より下の存在に対する優越感!」
「腐ってますね」
「まるで獣だな」
「獣だって無闇な殺傷はしませんよ、牙を剥くときは何かを守るときだけです」
「あぁ、そうだな。獣には誇りがあるからな、なら奴等は誇りを失った獣か」
「そんな可愛らしいものじゃないわよ。知恵がついて凶器を持つ分たち悪いわ」
「確かにな、じゃあいつ等は何だよ」
「人間でしょ?心を持ち知恵をつけたものをヒトとするならば。痛みも苦しみも知っているはず」
「でも彼等はそれを知らない。だから欠陥品。獣のようで獣にあらず、ヒトのようでヒトにあらず」
「だからヒトと獣の間で人間・・・か」
「腐ってますね」
「まるで獣だな」
「獣だって無闇な殺傷はしませんよ、牙を剥くときは何かを守るときだけです」
「あぁ、そうだな。獣には誇りがあるからな、なら奴等は誇りを失った獣か」
「そんな可愛らしいものじゃないわよ。知恵がついて凶器を持つ分たち悪いわ」
「確かにな、じゃあいつ等は何だよ」
「人間でしょ?心を持ち知恵をつけたものをヒトとするならば。痛みも苦しみも知っているはず」
「でも彼等はそれを知らない。だから欠陥品。獣のようで獣にあらず、ヒトのようでヒトにあらず」
「だからヒトと獣の間で人間・・・か」
